フリーキャスターの宮根誠司氏(52)が、肉体改造本「50歳からでも遅くない!ミヤネ式らくらくボディメイク法」(幻冬舎刊、1300円=税抜き)を26日に発売することが分かりました。
(以下引用)
約半年間で徹底的に筋肉を作り込み、7キロ減、腹部マイナス10センチに成功。
メタボ気味だった体から、腹筋がバキバキに割れた肉体派キャスターへと変身した“秘策”が、軽妙なタッチのエッセーとともに収められている。
肉体改造のきっかけは昨年の東京マラソンで、42・195キロを完走してもなお、体がゆるみっぱなしだったこと。
同4月、総合司会を務める日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月〜金・後1時55分)の生放送中に「腹筋を6つに割って、(幻冬舎の男性誌)『ゲーテ』の表紙を飾る!」と宣言し、今年2月に見事有言実行を果たし、視聴者を驚かせた。
(引用元 スポーツ報知)
この話題にネットでは
「こういうafterの写真って、何故か日焼け?までしてるよね」
「気持ち悪いぐらいバランスの悪さw」
「なんか広背筋が全然なくて変な後ろ姿だな。正面はけっこうすごいのに」
「筋トレしだすと終焉が近いな」
「ノリが伸助みたいになってきたなー」
「森脇健児みたいになってるwww」
「ムキムキになると見せたくなるよね」
「いやわかるよ、40過ぎると急激に筋力とか体力が衰えて来るから。運動しないと全然動けなくなる、だからトレーニングしたくなるのはわかる。30代までは馬鹿みたいに思えるもんだよ」
「だいたいみんな頭が薄くなってくると体鍛えるんだよな」
「最近の芸能界は筋トレブームなのかw そんなことよりテレビ番組を面白くしてくれよw」
という声も。