先の第7回AKB48選抜総選挙で13位に輝いたSKE48の松村香織さん(25)が、2009年にSKE48に合格する以前の2008年ごろ、歌舞伎町のキャバクラでバイトしていた過去が明らかになったとか。
しかもそれを本人が認めたようで・・・?
(以下引用)
23日発売の「フラッシュ」(光文社)によると、松村は研究生になる前の2008年頃、新宿・歌舞伎町のキャバクラに「かりん」という源氏名で勤務していたという。
同記事には、メイド服の松村が接客する写真や、「ついたお客さんの人数やドリンクの売り上げを、毎日手帳にメモっていました」という同僚の証言が掲載されている。
「意外なことに、松村がこの件について『この頃はお金がなくてキャバクラでバイトしていたんですよ。でも、今考えるとこの顔でキャバクラなんて、ホント、お客さんに申し訳ないですよね』とコメントを出したんです。篠田麻里子の“元キャバ嬢”疑惑、石黒貴己の“風俗嬢” 疑惑など、元メンバーのうわさはかねてから取り沙汰されていますが、現役メンバーが自ら『元キャバ嬢です』とコメントを出すのは異常事態です」(週刊誌記者)
本人としては「若気の至り」かもしれないが、「そもそもそんなに驚く話じゃない」と語るのは、つい先日までAKB48グループの研究生だった20代の一般女性だ。
「私はAKSには所属していなかったので、そこまでうるさく言われなかったというのもあるかもしれませんが、研究生時代は、彼氏もいたしキャバクラバイトもしていました。グループ加入後も、運営側から注意をされる子と何も言われない子がいるみたいで、贔屓されていない正規メンバーなら、キャバ嬢バイトをしていてもおかしくないと思います」
研究生の苦労話は、メンバーの口からもたびたび語られるが、その裏で“割のいいバイト”に精を出す者も多いという。
「家が裕福なメンバーは別ですけど、基本的にギャラはほぼ出ないに等しいし、交通費とかレッスン代を払うためには、アイドル活動以外の収入がどうしても必要。お金に困っている研究生同士では、顔出ししなくてもいい夜のお店の情報交換とか、割のいい“副業”の話ばかりしていました。結局私はAKB48グループを辞めてしまいましたが、元同僚だった子たちが今後ブレイクしたら、みんな『元キャバ嬢だった!』って記事が出ちゃうかも」(同)
夢を与えるAKB48のアイドルたち――その裏側では、ファンに見せることのできない苦労があるようだ。
(引用元 サイゾーウーマン)
この話題にネットでは
「こんなので13位とかどうなってんだよw」
「この顔でアイドルなのも申し訳なく思ってほしい」
「松村か。昔から元キャバ嬢だって有名だろ。ブスなのにキャバ時代から店で人気あって変なスキルが高いって言われてた」
「松村だけ例外でなにしてても良いわ」
「誰も食い付かないから自分で売ったな」
「AKB自体がキャバ嬢みたいなものだから驚かないし。むしろ肝座ってるなって思った」
「キャバ嬢がアイドルしたらいけないっていつなったの。別に過去は過去。みんなにも色々過去はあるのにね。芸能人は本当に大変だと思う」
「篠田麻里子もキャバ出身。本人は完スルーだけど」
「元キャバでも問題ないならなんで篠田は認めないんだろうな? 認めたほうが中洲の皆が応援してくれるのにw」
「今もキャバ嬢と同じようなもんだろ」
「もうAKBメンバーでキャバクラ経営しろよw AKB劇場の玄関がキャバクラそのものじゃねーかw」
という声も。