7月1日にニューシングル「Gimme Gimme Luv」(キングレコード)をリリースする元・AKB48の板野友美さんが「世界の歌姫」を目指して勝負に出るとか。
(以下引用)
事前のプロモーションツアーは、なぜかオーストラリアで開催。
現地ではメディアに向けプレスカンファレンスを開いたり、地元テレビ局の音楽番組にゲスト出演したり、クルージングイベントで生歌を披露するなど、精力的に動き回ったようだ。
すでに板野の視線の先にあるのは「世界」。
音楽関係者は「さすがですね。アジアを飛び越えて、いきなりオーストラリアですからね」と感嘆する。
日本では7月4日に神奈川・ラゾーナ川崎プラザ、7月5日に大阪・もりのみやキューズモールBASEで新曲発売イベントを行う。昨年もラゾーナ川崎でファーストアルバムの発売イベントを行い、集まった観衆はなんと6,000人(公式発表)!
大盛況というより、むしろキャパオーバーに近いが、当時取材した記者によると「買い物ついでにステージ近くを通り過ぎた人や、立ち止まって2秒ほど見ていた人もカウントしていましたから。この手の人数はまったく信用できませんよ(笑)」。
一方で、昨年のアルバムプロモーションで話題となった地方の“ショッピングモールめぐり”は、一部で「落ちぶれ感がヤバイ」「芸人のドサ回りと変わらない」と揶揄されたため、今回は行わない見込みという。
「何しろ、世界を目指していますからね。今年は大好きなクラブを中心に回るそうです」(関係者)
交際していたEXILEのTAKAHIROと別れ、心機一転、グローバルに活動する板野から目が離せない!?
(引用元 サイゾー)
この話題にネットでは
「世界(笑)」
「無理」
「勘違いミュージシャンってなぜか世界を目指したがるよね。赤西さんとか」
「貴方の勘違いは他の追随を許しませんね」
「イオンで営業がお似合いです」
「記事、めちゃめちゃ悪意ある書き方(笑)」
「音楽関係者の「さすがですね」ってイヤミだよね?(笑)」
「読んでるこっちが恥ずかしくなるという珍しいニュース」
「この人歌うまかったけ」
「>神奈川・ラゾーナ川崎プラザ ステージに60分立ってるだけで通行人5000人くらいは居ると思うよ」
「土日なら万単位だろw」
「秋元の子飼いでいるうちは世界とか無理だろ。まあ出ても無理だとは思うが」
「そのオーストラリアでやっても全く話題にならず売れなかったんだけど」
「誰か止めてやれよwww」
「世界ってw先ず実力で日本の歌姫にでもなってみろや」
「ドサ回りこそ命なのに何勘違いしてんだか」
「AKB卒業組は女優で成功するより歌手の方が難しそう」
という声も。