元モーニング娘。メンバーでタレントの加護亜依さん(27)と、傷害容疑で逮捕された夫の加護陽彦容疑者(47)の“お騒がせ夫婦”に亀裂が走るきっかけとなった「根本の原因」が関係者の間で取りざたされているとか。
その背景には、モー娘時代のように華々しくスポットライトを浴びたいという加護さんの思いがあったようで・・・?
(以下引用)
状況が明らかになればなるほど、理解不能になる奇妙な2人だ。お互いに「離婚」という旗印を掲げながらも、結局は都内マンションで共同生活していたことも今回の事件発覚で改めて裏付けられた。とにかく普通の離婚劇ではないようだ。
そもそも2人がこじれたきっかけは約5年前にさかのぼる。
「陽彦容疑者が加護に誓った“約束”が守られなかった」とある芸能プロ幹部は指摘する。トラブル続きで芸能界の表舞台から干された加護に対して、陽彦容疑者が「自分の知り合いの大手芸能プロダクションに所属させてやる。そうすればいままで通りに芸能活動ができる」と話していたというのだ。
加護の一番の望みは、モー娘時代のように華々しくスポットライトを浴びることだった。
「加護もその言葉をうのみにし、友人たちに『私、A事務所に入るから』と話していた。もし、その約束が実現されれば、確かに完全復活も近かっただろう。だが、約束は一向に果たされることはなく、ズルズルと時が経過。最近は『Girls Beat!!(ガールズビート)』というユニットを立ち上げたりしましたが、鳴かず飛ばず。加護は夫に対し『事務所の件、どうなってるの!』と何度も詰め寄っていたそうです」(同)
その間に夫の逮捕や自身の自殺未遂騒動もあり、加護の神経はズタズタになってしまった。一貫性のない行動も精神不安定が原因だとみられている。
陽彦容疑者が加護姓にしたのも理由があった。
「加護の前事務所が『加護亜依』を商標登録しているためです。それに法的に対抗するため『加護亜依は本名なので芸能活動で使用するのに支障はない』と。陽彦容疑者の『安藤』姓を名乗り『安藤亜依』になれば、その論理は成り立たなくなってしまいますからね」(テレビ局関係者)。
本当におかしな夫婦だ。
(引用元 東スポ)
この話題にネットでは
「加護亜依と辻希美の差がすごすぎて見ていてつらい」
「そんなにスポットライトを浴びたいのか」
「加護亜依の不幸はいつまで続くのか」
「本人も、この人と付き合ってすぐにタトゥー入れたりしてた記憶があるんですけど、違ったかな。。結婚までいってて、相手方だけに原因があるなんてことないと思いますが。自分自身の反省点は、無いんでしょうか」
「見る目がないね!かわいそうとは思うが自業自得」
「甘い口車に乗った世間知らずでは・・」
「モー娘。の頃はこんな事になるなんて思わなかった」
「なんだかもう、、、コメントのしようがない。子供がかわいそうだわ。母親は情緒不安定。父親はDV。まともな人はいないの?」
「この方を見てると、教育って本当に凄く大事だなと思います」
「まぁ、確かに本人の選択も大いに悪かったというのはあるんだろうけどね。でも、ここまで悉くマイナスに向く人も少ないよね。捨てる神あれば拾う神あり、とはいうけど、今のところは捨てられてばっかりなのかな?」
「人間一度スポットライト浴びちゃうとなかなか修正がきかない見本みたいな人生だね〜。良識なんかあったらこんな仕事してないだろうしね」
という声も。