歌手の浜崎あゆみさんが9日のツイッターで「iCloudに保存していた歌詞が消えた」と困惑しています。
(以下引用)
浜崎は9日夜、「待って待って」と慌てたようなつぶやきに続き「保存しといた歌詞が丸ごと行方不明…iCloud、、、なんでなんだ、、、、、私が一体何をしたと言うんだ、、、ぜんっぜん笑えねーぞっ」と緊急事態を報告した。
消えた歌詞が1曲だけかどうかは分からないが、その後、復元できたという報告はない。
iCloudはインターネット上にデータを保存して利用できるiPhone、iPadなどのサービス。
浜崎は「浜崎あゆみ」の他、「ayumi hamasaki」名義で多くの楽曲を作詞している。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「iCloudってデータ消えるの? こんなの怖くて使えないじゃん」
「血の気が引くよね。気持ちはわかります」
「ツイッターやってる場合じゃ無いのでは?なんか自作自演っぽいな」
「相変わらずツイッターの文章がバカ丸出し」
「なんで男言葉つかうかね? 品ってもんがないねえ・・・」
「こういう大事なものはアナログ、デジタル双方で保管してるんだと思ってたわ」
「またパクればいいじゃん」
「ちゃんと歌詞書いてますよアピール?」
「自分で書いてるならある程度覚えてると思うけどね」
という声も。