神田うのさん(40)の元ベビーシッターA被告(60)による窃盗被害事件は大きな話題になりましたが、自宅からは3千万円以上の金品が消えていたとか。
そんな元シッターA被告は「月給20万円は安すぎる」と逆恨みしているようで・・・?
(以下引用)
6月3日にはうのが情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)にVTR出演し、A被告について次のように語っていた。
《娘の食欲がなかったときに小さなパンケーキを作ってきてくださった》
《お人形さんのお洋服が、みずぼらしくなってきたんですね。そしたら『お家でお人形の洋服を作ってきました』って》
だがそれは、A被告の巧妙な“取入り工作”だったようだ。うのの知人は、彼女についてこう語る。
「Aさんは、とにかく娘さんに嫌われないように心がけていました。それがうのさんに好かれる最善の方法だと知っていたのでしょう。うのさんに雇われていたベビーシッターは4人で、1人あたり1日3〜4時間勤務の“2交代制”で組まれていました。いちばんの古株だったAさんは他の人よりも多めにシフト入りしていて、週に3〜4日ほど働いていました。今思えば、なぜか夕方から夜の時間帯に入っていることが多かった気がします」
信頼を獲得した彼女は誰にも疑われないポジションを確立した。それは、A被告の“作戦”が見事に成功した瞬間だった。
「Aさんは、給料として月に20万円ほどもらっていたそうです。勤務時間の割にはかなりの高額だと思うのですが、それでも彼女は『安すぎる!』と不満を募らせていたみたいです。そんなとき、目の前にあったのは大量のブランド品だった。彼女はバレないように、しかし確実に、それらを盗んでいったのです」(捜査関係者)
まさに逆恨みともいえるA被告の犯行。実際、逮捕されてから現在に至るまで、彼女からの謝罪の言葉は一切ないという。
控訴審では、彼女の口から謝罪の言葉が聞けるのか。まだまだ目が離せそうにない。
(引用元 女性自身)
この話題にネットでは
「お金持ってるくせにこれだけしか支払わないなんて!って気持ちになったのかな? 勤務時間の割には給料いいほうじゃないの?」
「3〜4時間勤務で月20万だったらかなりイイよね? それともそんなに割に合わないような要求までされてたのか…この人の家のシッターしてたらそれもアリそうだけど」
「時給換算したらかなりいい金額じゃん」
「時給3,000円じゃん」
「自分のやったこと棚に上げて何言ってんのこの人。こういう人は給料高くても盗んでたよきっと」
「嫌なら辞めればいいだけの話。それが窃盗にどう繋がるのか」
「夜の時間帯だったら子供寝かしつけたらやることないだろ。それで20万とかめちゃくちゃいいじゃねーか!やることなさすぎて盗みを働いたのかね」
「仕事内容云々ではなく、神田さんの金銭事情や生活ぶりと照らし合わせて勝手に不満を募らせてたように見える。それこそ数十万円のバッグが転がってる環境に置かれて、これ自分の何ヶ月分の給料だよってなる思考だったんだろうなあ」
「勤務時間からみると給料自体は良いけど、人の欲はきりがないし、人と比べたがるし、私の給料は神田うのと比べて安すぎる、金持ちだったらもっとよこせって不満がたまったのかもねえ」
「週3日の3、4時間働いてるだけなのに何で正社員の私より貰ってるのかね。マジ世の中おかしいわw」
「泥棒より4人のシッターに育てられた子がどんな風に育つか 世間の興味はそっちに移ったと思うよ」
という声も。