シンガーソングライター・MINMIさん(40)が8日のブログで、4歳次男の体の一部が壊死した詳しい経過を明かしたとか。
(以下引用)
それによると次男は約2週間前、足のカカトを負傷し、大病院の形成外科で縫合処置を受けた。術後、毎日通院し、消毒を施された。その一方、高熱を発して発疹が出たが、担当医には負傷が原因ではないと告げられた。
MINMIは次男が元々アレルギー体質なので、何らかの薬物に対するアレルギーなのかと考えた。そこでいくつかの病院の内科や小児科で診察を受け、ある病院では「風邪か何か流行りの病気か?」と言われたこともあった。
やがて次男は口内にも発疹が出て飲食が不自由になり、顔も赤く腫れてきた。
MINMIは結局、近所のかかりつけの医師を訪ねた。
その医師は次男を診るなり「この状態でどうして外科の先生は家に帰したんだろう。感染しているかもしれない」と判断、どこかの病院で入院治療を受ける必要があると勧めた。
そしてMINMIは以前、友人から紹介されたことのある小児科専門病院を訪ねると、手術を受けた部分の奧が壊死していることが分かった。感染もしていた。
緊急入院、そして手術。次男はやっと回復へのステップを踏み始めた。
そしてMINMIは今回のことから「お医者様が言うなら、、、と気になる事を我慢したりせず、かといってモンスターペアレンツ的に自分勝手な主張にならないように 尊敬の念をもって話しあうこと 大切だなと思いました」と、医師と向き合う姿勢を学んだ。
MINMIは、次男が負傷と病気が重なって4日に手術を受けることを3日、公式ブログで明らかにした。その際は詳しいいきさつを公表していなかった。
MINMIは2007年、レゲエグループ湘南乃風の若旦那との間に男児を出産、同時に若旦那と入籍した。10年8月に第2子、12年には第3子女児も出産している。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「えー!ひどい!こわい! 可哀想に(>_<) 」
「重症じゃないか ヤブ((((;゜Д゜)))」
「患者側が何か言おうとしても、「素人に何がわかる」と一蹴されてしまうと思って言えないこともある。しかしこういう事があると、疑問に感じたことは遠慮せず、冷静な態度で確認した方がいいですね」
「少しでもおかしいと思ったら、クレームとかではなく、どんどん違う病院に行く選択が必要だよね」
「旦那が湘南乃風の人だっけ?」
「湘南乃風の若旦那の嫁さん、四季の唄とか知らない?」
「minmiはもっと売れてよかった 本当になぜか売れなかった」
「かかと怪我して縫合手術を受けたっていう大病院が真っ黒やん。絶対気づいてただろ。認めたくなかったのかね。破傷風とかそういうのかな」
「でもこういうのって公表する必要あるのかが疑問」
「目立つ症状が出ない限りはっきり診断はできないからね。医者は神様じゃない」
「このくらいの年齢が病気の症状がわかりにくいから困る」
「大事に至らなくてよかった。やっぱりお医者さんの言うことだからって鵜呑みにしてはいけないんだね。疑ってかかるのも違うし、なかなか難しい」
「どうせ裁判とか賠償とかそういう話になるんだろうな」
「わざわざ大学病院まで行ったのにこれじゃ浮かばれんな」
「大きな病院でも信用できないね。今井さんも最初は癌がわからなかったっていうし」
「医者は2、3軒まわれという言葉があるけどほんとそうだと思うわ」
という声も。