麻生久美子が幼少の壮絶エピ披露

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女優の麻生久美子さん(36)が5日に放送された朝の情報番組『あさイチ』(NHK総合)に生出演した際、幼少時代の壮絶エピソードを披露して話題になっているとか。

(以下引用)

順風満帆な人生を送ってきたように思える彼女だが、千葉の田舎で育った幼少期は極貧だったために川でザリガニを釣り、家に持ち帰って茹でて食べていたという。野生のザリガニが雑菌などで危険だと知ったのは最近だそうだ。

また、少女時代はイタズラっ子だったという麻生は「道路に寝そべって通りがかった車を止める」という命懸けの遊びを繰り返し、激怒した母親に夜中の雑木林で木に縛り付けられるお仕置きを受けていたと告白。

今なら虐待として通報されかねないレベルだが、番組では当の母親が「木に縛りつけた時は、何かあったら困るので影から見守っていました」とコメント。

それに麻生が「絶対に嘘!」「母親が家に入っていくところを見てます」と反論し、スタジオが笑いに包まれる一幕もあり、決して重い話ではなく笑いに昇華していた。

(中略)

また、過去のインタビューや母親を直撃した週刊誌記事などでは

「学校に体操服で行っていたのでイジメられ、石を投げられた」

「イジメで道路に突き飛ばされ車に轢かれそうになったことも」

「精神を病んでいる叔母に包丁を振り回された」

「芸能界デビューしたら騙されてエロ雑誌に出させられた」

といった凄まじい秘話も明かされている。

芸能人の貧乏エピソードといえば、一昨年のバラエティー番組で俳優の風間トオル(52)が

「草や朝顔、土まで食べていた」

「炎天下の石を舐めると香ばしくて美味しい」

「お風呂代わりに洗濯物と一緒に洗濯機に入っていた」

などと壮絶な幼少期の思い出を笑い話として語ったことも話題になった。

それによって「ダンディなイメケン俳優」としか世間に認識されていなかった風間のイメージが一変し、急激に親しみやすさが増したといわれている。

同じように麻生の意外な過去や素顔が全国放送で「解禁」されたことで、世間の印象は大きく変わりそうだ。イメージの幅が広がれば女優業にも好影響を及ぼす可能性があるだけに今後が楽しみである。

(引用元 メンズサイゾー)

この話題にネットでは

「貧乏だったんだろうけど、この人あか抜けてるよね」

「おもしろいなこの人」

「美人なんだからザリガニ食べてたことなんて黙ってればいいのにw」
麻生久美子
「この番組観たけど麻生さん綺麗だった」

「麻生久美子の幼少期貧乏話は引くレベル」

「シャレにならないイタズラに対しての母さんの仕打ちGJ!笑」

「普通ならドン引きだけど、飄々と話してたから好感もてた」

「薄幸そうな外見に反してすごく明るい人だよね。あっけらかんとしてて嫌味がないから好き」

「女優さんでこういう話ってイメージ悪化を気にしてしゃべらない人の方が多そうだけど、麻生さん裏表のない人なんだろうね」

「苦労知らずの美人だと思ってたけど全然そんなことなかった」

「泣くなはらちゃんのときみたいなちょいダメ女役好き」

「子持ちとか信じられない。子供が娘なら絶対アイドルなれそうだな」

「風間トオルの話かなり強烈だった!! 今回の麻生久美子もインパクト大!!!」

という声も。



  • 引用元:タレントイズム
  • 麻生久美子あさイチ動画


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