タレントのはしのえみさん(41)が初の妊娠を発表して話題を呼んでいますが、その一方で「料理ヘタ!」と早くもママタレ狩りの餌食になりそうだとか。
(以下引用)
ある友人曰く、「はしのえみがブログにアップしている料理がスゴい」らしい。何がスゴいの? と聞くと、見れば分かると言うので、彼女の手引きにより、スマホではしのえみの料理の数々を見ていくことに。
「まず、これ見て。なぜか緑だらけの冷やし中華」と友人。
「冷やし中華ってふつう、通常、錦糸卵、きゅうり、ハム、トマトが彩りよく盛られるものでしょ? でも彼女のは、きゅうり、豆苗、大葉、と3つも緑が入っているうえに切り方が雑。昨年のもあるんだけど、こっちはもはや冷やし中華じゃないから」
なるほど、たしかに友人の言う通りだが、そこまでディスるほどかな、と思う筆者。
ただ、主婦で料理も上手な友人からすると、彩りのバランスの悪さやスクランブルエッグのような錦糸卵がどうしても目についてしまうようだ。
(中略)
友人がピックアップした料理はまだまだたくさんあるのだが、ここで最後にご紹介するのは、「これなんだろう? のビビン麺」。
「ふつう、ビビン麺ってタレが絡まった状態のものだよね。卵も麺も茹ですぎだし。このレベルでふつうブログに上げる?」と私に怒りをぶつけるように話す友人は、すっかりテンションが上がっている。
調べてみると、はしのえみは結婚当初から料理が苦手であることを公言していたようだ。今年で結婚6年目だが、それでもこのレベルのものが食卓に並ぶということは、本当に苦手なのだろう。
「でも、苦手ならふつうブログにアップしなくない? ママタレとして稼ごうっていう戦略が見え透いてるんだよね」と息巻く友人。
たしかに、結婚してから急にブログやSNSで料理の写真をアップするタレントは多い。しかし、友人のように、「そのレベルでママタレ業で稼ぐつもりか!」と目を皿にしながらママタレたちの投稿をチェックする鬼女(既婚女性のネット民)たちは、“母親業の付け焼刃”を見逃さない。
はしのえみも、優木まおみに次ぐ新たな“ママタレ狩り”の餌食にならないよう気を付けてもらいたいものだ。
(引用元 女子SPA!)
この話題にネットでは
「無事元気な赤ちゃん産んでくださいね 料理意外とみんなあんな感じよ(笑)」
「あー・・確かに料理苦手っぽい。ブログに載せるほどの料理じゃないしね」
「上手い下手は人それぞれだけど下手な料理をわざわざ載せる意味は無いかな〜」
「別にいいと思う。確かに載せるほどじゃないけど」
「盛り付けが苦手なのかな〜(*^^*)美味しいならいいのでは?微笑ましいです!!」
「ん?家庭料理ってこんなもんじゃないの?」
「いちゃもんなきがする、、、、」
「言う程下手でもないけどあまりアップしない方が身の為だね」
「鬼女こわい」
「文句いうためにブログのぞいてる鬼女が理解できません」
「はしのえみは仕事してるんだから十分でしょ。家にひっこんで家事だけしてるってなら言うのもわかるけど」
「いいじゃん別に。これで叩いてる鬼女はどんな豪華な料理作ってんのよ」
「逆に親近感沸くww」
「冷やし中華って一つの指標だよね。錦糸卵を焦げつかず作れるか、ハムやキュウリを細ーく切れるか。冷やし中華がきれいに作れる人って料理上手だと思う」
「一人暮らし女子大生の料理って感じ。子ども産まれたら手が混んでくるんじゃないかな」
という声も。