女優の満島ひかりさん(29)が日本テレビの新ドラマ「ど根性ガエル」(7月11日スタート、毎週土曜9・00)で、カエルのピョン吉の声を担当することになったことが分かりました。
(以下引用)
本人も「どうして私なんだろう?と驚いて笑ってしまいました」とコメントするほど意外なキャスティング。
番組の河野英裕プロデューサーは「優しくて勇気をもらえる声と思う満島さんだからこそ、人間じゃないけど人間以上に人間らしいピョン吉に命を吹き込んでもらえると期待しています」と起用理由を話した。
ドラマはすでに都内でクランクインしており、満島も撮影現場に参加。カメラに映らない場所で出演者と“共演”している。
満島は出演オファーにこそ驚いたが、「なかなか巡り合うことのできない冒険のように感じています」と新鮮な経験に胸を高ぶらせている。
また、松山ケンイチ(30)扮する30歳の主人公・ひろしの写真を入手。原作から16年後の設定だが、頭にかけた大きなサングラスと青いズボンはそのままだ。
ピョン吉に引っ張られて飛んだり跳ねたりするシーンも見どころの一つで、松山はクレーンにつるされる激しいスタントにも挑戦。「撮影もど根性の連続です」と苦笑いしていた。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「正直なんで実写とは思うが満島さんが京子役でよかったのでは。年齢設定もちょうどいいし」
「ヒロイン役の前田敦子と変わればいいのに」
「えーでも楽しみだな!満島さん好きだから!」
「マツケンのなに役でもハマる感は異常」
「松山ケンイチ、選ばんな〜 」
「一周まわってこういうの原宿あたりにいるような気がしてきた」
「逆にみたい」
「でもなんだろう、新デスノートよりこっちの方が観たいと思える」
「香取慎吾「俺じゃないんだ・・」」
という声も。