好感度ランキングでは常に上位に名前があがるベッキーさん(31)。
5月11日から20日にわたって行われた「春の全国交通安全運動」のイメージキャラクターにも起用されました。
ところが、その素行には問題も多いようで・・・?
(以下引用)
面倒見のいい優等生キャラとして、バラエティ番組やCMに多数出演するベッキー。「春の全国交通安全運動」のイメージキャラクター起用も一般的には違和感のないことだろう。
最近は「ハーフ会」を結成するなど、芸能界のハーフタレントを束ねているのだが、あるテレビスタッフはベッキーの女帝ぶりをこう明かした。
「収録中に共演していた事務所の後輩に話題が集まったことに腹を立て、休憩中その後輩に『あなたが出られているのは、私のおかげなのよ』とひと言。新人タレントやADに対しては高圧的な態度を取る一方で、大御所やテレビ局の重役には態度を一変させて、すり寄っています」
しかし、何より芸能界にとどまらず問題視されているのは他でもない“ブラックすぎる”運転マナーだ。
お互いが親友と公言し合う上戸彩(29)は、ベッキーが運転する車に同乗したことがある。10年2月に「NEXCO中日本」のイベントに出演した際に、
「私自身は安全運転なほうです。けっこうビビリなんで」
と前置きをしたうえで、ベッキーの暴走ぶりをこう暴露した。
「でも友人には運転好きが多いんです。ベッキーもそうですし。ベッキーは運転している姿が男前で格好いい。マニュアルでガチャガチャって、何て言うかオラオラ系なんですよね」
ベッキー本人も、
「車のカスタムにはかなりこだわって、お金と時間を費やしている」
と周囲に自慢気に話しているという。その愛車については、こんな目撃談がある。
「SUV車の黒色のホンダCR-Vに乗っていた時は、ボディにラメが入っていて、内装はピンクが基調。土足厳禁がルールの完璧なヤンキー仕様でしたね」(芸能記者)
神奈川県にある実家に愛車を運転して帰宅するベッキー。しかし、神奈川県警の交通課では、本名の「レベッカ・英里・レイボーン」が“悪名”としてとどろいているという。
「車の運転が荒くて、スピード違反や駐車違反で反則切符を切られたことは2度や3度ではない。しかも『何で私だけなのよ!他にもいるじゃない!あなたたち、ちゃんと仕事しなさいよ』と警察に食ってかかることもあったといいます」(神奈川県警関係者)
交通違反の常習者のベッキーを「春の全国交通安全運動」のポスターに起用してしまった警視庁。管轄外のことだけに“品行”までは伝わっていなかったのだろうか‥‥。
(引用元 アサ芸プラス)
この話題にネットでは
「うん。オラオラしてそう笑笑」
「まぁこれが本性なんでしょう。もう驚かない」
「警官に食って掛かっている姿が想像できるよ」
「そんな人を交通安全運動のポスターに起用した警察ってどうなのよ」
「ラメ・ピンク・土禁。。。明らかにヤン車だね。。。」
「イッテQ、木村佳乃に席譲れよ!」
「テレビでは良い子ちゃんぶってるくせに」
「事故歴違反歴の無い芸能人も居ないだろ(´・ω・`) 」
「こうなったら覚せい剤撲滅キャンペーンに小向美奈子も使えばいい」
という声も。