女医でタレントの西川史子さん(44)が、2日に放送された日テレ「踊る!さんま御殿!!」で"美魔女"に関して持論を展開したのですが、ネットでは「あなたが言う?」「説得力ない」という声があがっています。
(以下引用)
今回、「何か鼻につく女の言動」というテーマについて、小林麻耶や大久保佳代子らがエピソードを披露。西川は「"美魔女"が嫌い」と言い、「40過ぎてもきれいだと思っているところが鼻につく」と批判した。
明石家さんまが「40過ぎてもきれいな人はきれいやないかい」と指摘すると、「きれいったって20の頃にはかないませんよ」と否定。
「20代の良さと40代の良さってあるのに、一生懸命若くなろうとしているのが痛々しい」と語った。
そして、「『休みの日はメンテナンスの日です』とか、『好きな言葉はナチュラルです』とか、超不自然なのに」とコメント。「無理しなくてもいいのになって思います」と考えを伝えた。
途中、さんまが「お前もそういう感じするけどな」とツッコみ笑いが起きる場面があったが、西川は「置いといて」と切り替え、話を続けた。
(引用元 マイナビニュース)
この話題にネットでは
「自分も大概意識してますやんwwww」
「西川先生も無理してる感あるけど」
「年相応って確かに大切」
「平子理沙とか若く見せようとしてかえって悲惨になってるもんね。言いたいことはよくわかります。でも、西川さんが言ってもねw」
「西川先生が言っても説得力ないw 昔は結構若作りしてたよね 最近はもう諦めたのか疲れたのかキャラ変わったけど」
「下手に若く見せようとするとかえってひどいことになるけど、でもある程度努力して気をつけておかないとおばさんになるだけだからなぁ 年相応に見られるようにするっていうのは意外に難しいんだよね」
「杉本彩とか高島礼子とかはいい年の取り方だなぁと思うけど、それでもやっぱり実年齢よりは若く見えるから、かなり努力してるんだろうな。この辺のさじ加減が問題なんだよね」
「お前が言うな、だわ。億ションにシャンパンに高い服、あんたこそ美魔女になりたくて仕方ないタイプじゃん。この人ほんと不快。人の悪口言ってるだけなのになんでテレビ出れるの?」
「先生も一年中ノースリーブのワンピース。痛々しいと思います」
という声も。