片岡愛之助さん(43)と熊切あさ美さん(34)の破局騒動が泥沼の様相を呈している中、愛之助さんが熊切さんにキッパリ別れを言いだせなかった理由について「ずっと彼女が怖かった…」と女性自身が報じています。
(以下引用)
愛之助をよく知る芸能関係者は言う。
「愛之助と熊切さんは昨年末以来、ほとんど会わなくなっていました。そして愛之助は今年4月に、熊切さんに『(2人の)距離をおきたい』ということを話したそうです。彼としてははっきり別れを告げたつもりだったようですが、熊切さんは受け入れようとはしませんでした。熊切さんの思わぬ抵抗に『どうしてこんなことに……』と頭を抱えています」
なぜ愛之助は明確な言葉で別れを切り出さなかったのか?前出の芸能関係者が続ける。
「彼は『ずっと彼女が怖かった』と言っていました。熊切さんは恋愛にのめり込んでしまうタイプなので『もし関係をこじらせてしまったら彼女が何をするか予想もできない』と考え、言葉を選んだつもりだったようです。まさに危惧していた通りになったわけです」
愛之助の心が熊切から離れていったのは、彼女の度重なる“暴走”のためだったという。
「熊切さんは記者会見やブログでことあるごとに交際をアピールしていましたが、『何もあそこまでやらなくても……』と愛之助さん当人は顔をしかめていました。特に熊切さんがネイルに2人のイニシャルを入れ、ブログで公開していたときには凍りついていました」
熊切の行動について、雑食系恋愛ジャーナリストのおおしまりえさんが解説する。
「いわゆる『ラブリンネイル』からは、彼女の恋愛相手への依存度の高さを感じました。一般的に彼氏のことをSNSで紹介したがったり、お揃いのモノを持って周囲に自慢したりする行為には、相手への強い執着心と2人の関係性に対する不安が介在しています。また熊切さんの『ミヤネ屋』出演も残念でした。振舞い方によっては“甲斐甲斐しい女性”というイメージを見せるチャンスであったにも関わらず、感情的に号泣するばかりで、芸能人としては致命的に戦略に欠けています」
ミヤネ屋では「信じて待っていたい」と語っていた熊切だが、復縁はかなり難しそうだ。
(引用元 女性自身)
この話題にネットでは
「確かに重いし怖いよなあ。。。 」
「「愛之助さんから何回か着信があったけど怖くて出てない」「何が起こってるのかわからない」とミヤネ屋で言っていた。…いや、電話に出れば何が起こってるのかわかるんじゃ?そんな状態でTVでベラベラ喋るのは矛盾してる」
「何をするかわからない人ほど、はっきりと言ってあげた方がいいと思うけど。その他の行動もただ曖昧にしているだけ」
「何このオッサン」
「愛之助さんもなんだかなって思います。熊切さんを擁護するんじゃなくて。大人なんだから、もっとしっかりしてほしい。彼女が重くて怖いなら家賃払っている場合じゃないと思うのだが。それを誠意と思わないし」
「こーゆー女いるいる。めんどくさ」
「彼女も彼女だが…愛之助も問題ありだよねσ(^_^;)どっちもどっちだし」
「遊び人には分からないでしょ?人を一途に愛するってこと…それを怖いと表現するって小さい器だな」
「一途なのは素晴らしいことだと思うけど、さすがにここまで来ると執着・偏愛に変わる」
「依存してくるタイプは本当になにするかわからないからね。ストーカーや自傷に走るのも多い。ただ熊切がそんな感じだっていうのは交際当時からブログやらネイルやらのアピールでわかったと思う。それで早めに別れなかった愛之助がミスったね。芸能人じゃなければ自然消滅でもいいけど、そうはいかないだろうな」
「うーん、なんだかなという感じ。だけど、二年間も付き合っておいて、彼女がずっと怖かったっていうのは余りにも熊切さんが可哀想な気がする」
「藤原紀香と愛之助の報道が発端なのに、恐ろしいぐらいの熊切バッシング。熊切あさ美もどうなのよ?とは思うが、藤原紀香には触れずに一方的に熊切が叩かれるのもなんだか怖いね」
という声も。