歌舞伎俳優・片岡愛之助さん(43)が、29日の日テレ「情報ライブ ミヤネ屋」に出演し「(愛之助と)別れ話になったことはない」などと破局を号泣否定したタレント・熊切あさ美さん(34)に対して「なんで破局を認めない」「ラブラブラブアピールは迷惑」などと事実関係が違うとして激怒していることが分かったとか。
(以下引用)
芸能レポーターの井上公造氏が31日に読売テレビで放送された「上沼・高田のクギズケ!」に出演。29日の熊切の破局否定について、番組放送後に愛之助から直接電話を受けたとして、その内容を明らかにした。
熊切の破局否定インタビューの内容を知り、電話をしてきた愛之助は「この際だから…」と“新事実”として、「別れ話は昨年も2、3回出ている」ことを告白。「別れ話がこれまで一度もない、という主張は違う」と話していたことを明かした。
事の発端は28日発売の「女性セブン」で、愛之助と藤原紀香が“同棲愛”と報じられたことだった。井上氏は報道を受けて愛之助にメールすると、直接電話があった。
愛之助は「(熊切とは)3月に別れました。原因は、彼女は結婚したい、と思っていたが、(自分の)ご贔屓筋は結婚はまだ、早い、と。(彼女の)年齢を考えたらこれ以上ひっぱったらかわいそう、と思い、別れを切り出した」と説明。
別れ話に対し、熊切は「いつまでも待ちます」と応じず、最後は「じゃあ、お任せします」と言われ、愛之助は、この会話で、熊切とは別れた、と認識していたという。
熊切のテレビ告白がなければ、昨年から別れ話が何度か出ていたことなどは、公になることはなかった。熊切は現在、愛之助からの電話には一切応答せず、話し合いができない状態という。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「うわあ」
「想像しますところご贔屓筋の方がおっしゃりたいのは「まだ早い」ではなく「あの方ではダメ」って事だったのでしょう・・」
「ご贔屓筋。。。。それを出したら駄目だと思う。女からしたら、頑張って添うようにする。ってなる。(多分そうなったと。。)」
「43歳でまだ早いと言われたから別れました?ただでさえ隠し子がいるのになんなの?正妻との間に子供作る気ないのかね」
「そもそも何故付き合った… 有名人同士で同棲までしといて引っ張るのは可哀想とかもうね…」
「遊びのつもりだったのに相手が本気になりすぎたって正直に言えば少しは好感度が上がるかもよ」
「熊切さん…痛いのぅ」
「別れ話が2、3回出てるのにこんな感じなんだ… 愛之助さんの立場だったらちょっと怖いよね」
「34歳だもんね。そりゃ出産考えたら結婚したいよね」
「どう見てもサトエリと同じ匂いしかしないよね。梨園の妻、、無理でしょう」
「結婚はまだ早い、って、ラブリンいくつなの? 十分オッサンじゃん。自分がしたくないだけなのをご贔屓筋のせいにするのはいただけないね」
という声も。